投資について

yjimageN3K0JFE9

投資というと不動産や株などを思い浮かべる人も沢山いるでしょう。お店を作ることも投資です。飲食店ならば食材を仕入れて、人を雇うことも投資です。

簡単に言えばお金を使ってお金を生み出すことが投資な訳です。お金を生み出さないことにお金を使うことが消費です。

投資しなければお金を生み出さないという事も頭に入れてこの先を読んでください。

効率よく理想の未来をかっさらう時代

稼ぐなら効率よくサクッと

ネットでビジネスをするという事は初期投資がほぼかからないので、だれでも簡単に参入できるビジネスです。

その誰でも簡単に参入できるビジネスだからこそ、多くの人が簡単に稼げると勘違いしてしまって、まったく稼げずに3か月以内に挫折していく例が多いのです。

正しい作業の順番と効率を知れば、最短で結果を出すことはできますし会社もやめることができるのに、とにかく1円でも損したくないという想いが先走ってしまうのですね。

僕も初心者の頃は独学で暗中模索してきたので、損したくない気持ちはわかりますしただのサイトのページになんて価値なんてない、と考えてしまうのも理解できます。

ただ、独学で稼げるようになるまでに、1年や2年も地道な作業を続けていける人は非常にまれです。

アクセスも反応も何もない状況で、しかも孤独で正しい順番もわからないままでは、時間と労力のロスははかり知れないものがあります。

その意味でも最短で稼ぐためにはある程度の投資が必要です。投資といっても毎月10万も20万も注ぎ込む必要はありません。

せいぜい2~3万程度で充分です。

逆に毎月10万も20万、もしくはもっと投資額が必要だとなってくる場合はそれ以上に稼げるようになってからで良いと思います。

ではいったい何に投資するべきかというと、サイトを作成できるツール(道具)とアクセス数が増やせるノウハウ(教科書)と学びあえて、切磋琢磨できる仲間です。

上記の3つは最短で稼ぐためには必須です。

例えば、沖縄の綺麗な海が見たいと旅行の計画を立てる時に、なるべくお金がかからないように途中まで歩いて行って、九州からは泳いでいこうなどと考えるでしょうか?

よっぽどモノ好きじゃない限り、ほとんどの人は船か飛行機を利用するはずです。

思い出に残る旅行のはずが溺れて死んでしまうリスクを考えたら、労力も時間もリスクも最小限に抑えられる手段を選択すると思います。

これはネットを使ったビジネスも同じで、手探りだと非常に効率が悪いですし、時間も労力もムダにしてしまう可能性があるのです。

とにかく無料でネットビジネスを始めたいと考える初心者は非常に多いので、そこに教科書があるだけでやるべき事は明確に分かりますし、そのような人達とは圧倒的な差をつけることが可能です。

太平洋のど真ん中で、会社という豪華客船から小さな手漕ぎボートに乗り換えて、旅をはじめるわけですから、地図(教科書)と羅針盤(ツール)と仲間いなければ、漂流してしまうのは時間の問題です。若い頃は一人旅もいいですが、今は仲間と旅する方が道中楽しいですし、目的地に到達したときの達成感を味わえるので一緒に戦える仲間を作ることをお勧めします。

人を雇えと言ってる訳ではありません。一人で稼ごうとしてうまくいった人を私は知りません。

稼がなければ全然楽しくない

稼げない仕事ほど退屈なものはない

この仕事が好きだからお金なんていらない!

いくら仕事が好きで生きがいだと感じていても、現実問題を考えるとこのような考え方では生活ができません。

路肩に段ボールハウスを組み立ててまで、給料なんていらないから仕事に命を懸けたいと考える人はいるのでしょうか?

おそらくいないはずです。

・少しでも生活を豊かにしたい

・親に楽をさせてあげたい

・彼女の胸に刺さるような思い出を作りたい

・子供に欲しいおもちゃを買ってあげたい

など、叶えたい夢があなたにもあると思います。

もちろん僕にもあります。

この強い欲求は、これから本気で稼ぐための心の支えと原動力になります。

世の中は金じゃないと偽善者ぶるつもりはありません。

多少のお金がないと自分にも周りにも、幸せを感じる贈り物や思い出を届ける事はできないと僕は考えます。

それに世の中の大半の物はお金で買えるような時代です。

誰かを幸せにしたいと考えた時、まずは自分が幸せで満タンな状態でなければ、誰かに幸せを分け与える事は難しいのです。

今このページを読んでいるあなたは、多少なりとも稼ぎたいと考えているはずです。

安心してください。

ネットは稼げます。

稼ごうと決意して、ネットの世界に目をつけたあなたの選択は間違っていません。

店舗ビジネスをしている自分が言うのも何なんですがむしろ、店舗を構えるビジネスはこれから廃っていく一方です。

どうしても市場の成長が見込めなかったので、僕もネットの世界へ飛び込みました。

稼げない土俵で意地をはって目いっぱい努力するよりも、確実に稼げる世界で正しい努力を継続する方が将来性があるからです。

右肩下がりの市場にあえて参入するか、右肩上がりの市場に満を持して飛び込むか。

ひとつだけ言えるのは、一生懸命努力しても一向に稼げない仕事は退屈で仕方がないということです。いえ、むしろ作業だけして忙しく仕事をして満足しているのは最も危険です。

体を動かす労働をして稼げるピークが早いことは、もう皆さん気付いてますよね?アスリートを見てれば分かります。あれだけ激しい競争をして稼げる人はほんの一握りで、サッカー選手のピークは20代でプロゴルファーで稼いでいる人でも50代でしょう。

私が理想としているのは以前も少し触れましたが、死ぬ直前がお金を稼ぐピークでありたいと思っています。今の日本人の多くが60代過ぎには何とか細々と生きれれば良いと思っています。

何でそう思っているのでしょうか?おかしくありませんか?テレビや新聞によってリミッティングビリーフがかかっていませんか?

別に歳を重ねて行けばいくほど稼いでいく生き方をしてもいいじゃないんですか?

そういう考えで言えばサラリーマンで収入を得たり、体を使って収入を得るより全然未来が明るいです。不動産や金融資産を持てない人が出来る、唯一の少ない投資で大きく稼げるのはネットです!